1/100 SCALE KIT
MASTER GRADE
Z.A.F.T. ZGMF-X10A
FREEDOM GUNDAM
完成写真です
製作風景は下の方にあります


























制作風景です
今回は若干の改修があるので、途中写真を
アップしました。 参考になれば幸いです。
足 |
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今回は太もも付け根に、関節を一つ追加します。 |
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外部装甲のデザインをあまり変えることなく、できるだけ強度も保てる部分で切断。 |
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ボールジョイントでの可動で組みましたが、スペースと強度的に厳しいのでキャンセルしました。股付け根側の接着構造は全くキビしいです。 |
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軸式のポリキャップにしました。0.8mmの真鍮線で補強してます。 |
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プラリペアを空洞に補填して強度を出します。 |
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取り付けに段差をつけることで、回転軸に対する強度を上げます。ほんの1mmの段差でも強度は数百倍(感覚)になると想います。 |
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ハマりました。実際は芯出しがとても大変で、数回作り直してます。 |
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クリアランス、強度も悪くないと想います。 |
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ヘッド |
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左が純正。右が改修後。 まず、縦に長いので高さを調整。上下をそれぞれ削る。 次にアゴに向かって先細りにするため、アウトラインをやや曲線で絞り込み。ただし曲線部分は後に隠れるため、鼻先の面取りを優先して削った。 グレー部品のホホ当てが、この白い部品に覆い被さるようにするため、手前から奥に向かうテーパーをキツーくする。 |
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上が純正。下が改修後。 削りでは対応できないので、プラ板で延長。外側面取りはもちろん、内側面も結構気を遣います。 純正の面取りは、ザクザクと荒い平面で構成されているので、ゆるい曲面に修正。 |
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左が純正。右が改修後。 先端のラインは、フェイスパーツと揃えるように、アゴに向かって先細りになるように。ただしフェイスよりはテーパーはゆるめに。そうすればフェイスが小顔に強調される。 |
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左が純正。右が改修後。
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左が純正。右が改修後。 ほほ当てを上下に短くする。80%くらい。&面取り変更。 |
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左が純正。右が改修後。 小顔化されました。実は頭全体で5・6回やり直してます。 この後、フェイスパーツはさらに奥まって取り付けるように修正。 写真では見えませんが、クリアパーツの目も、鋭い目つきになるようにライン修正。 |
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左が改修後。右が純正。 ヘルメット全体も削り込みなどによって、一回り小さくしてます。 黄色いアンテナが薄くシャープになってるのが写真で判りますでしょうか?もちろん白いアンテナもシャープになってます。 |